ステーキングとは?参加方式の種類いろいろ
暗号資産(仮想通貨)について勉強していると自然と目にする「ステーキング」という言葉。預けておくと利子がつく、みたいな仕組みだとふわっと理解していましたが、改めてステーキングについて調べてみました。ざっくりステーキングの概要や、参加方法のパターンについてまとめます。 ...
暗号資産(仮想通貨)について勉強していると自然と目にする「ステーキング」という言葉。預けておくと利子がつく、みたいな仕組みだとふわっと理解していましたが、改めてステーキングについて調べてみました。ざっくりステーキングの概要や、参加方法のパターンについてまとめます。 ...
ブロックチェーンの練習はいったんお休みして、今回は今話題(?)のJPYCをはじめて触ってみました。 今のところ、私の日常のシーンでJPYCの使い所は思いつかなかったのですが、なんだか面白そうなのでとにかくやってみよう精神です。といっても大したことはしていません。 ...
2026年8月、Cosmos系(たくさんのブロックチェーンを共通規格でつないで、ひとつの経済圏にしようという一派)のチェーンで長く使われてきたウォレットアプリ「Cosmostation Wallet」が、公式Xアカウントでサービス終了を告知しました。 ...
2026年8月13日、ハードウェアウォレット大手のTrezorが「配送業者の1社がデータ侵害を受け、顧客の注文情報が漏洩した」と公式ブログで発表しました。 ...
ブロックチェーン周りの知識を得ようと勉強を始めると、知らない用語が多く出てきてまだ覚えられていない部分が結構あります。ということで、今後のためにメモしておきます。 ...
Codablecashの公開に備え、マイニング初心者として気になるのが「うちのマシンはどれくらい掘れるのか?」という部分です。 ハードウェアに追加投資すべきかの判断材料にもなるので、ローカルで簡易に実測してみました。 ...
マイニング練習シリーズ第2弾です。前回はMoneroのテストネットで、ノード構築からマイニング、報酬受け取りまでを一巡しました。今回はDero(デロ)というプライバシー系の暗号資産(仮想通貨)で練習します。 今回もテストネットを使って練習を・・・と思ったのですが、事情により参加者1人のローカル・プライベートテストネットという形になりました。 ...
飯塚友裕 @iizuka · 2026-07-20 𝕏 [Codablecash進捗] もう少しで、マルチシャードチェーンを動的に拡張ができます。 ここができれば、かなり、今年の夏リリースが現実的になってきます。 Xで元のポストを見る ↗ Codablecashのネットワーク公開が近づいてきました。マイニング初心者としてまずやっておきたいのが、「ソースコードから自分でビルドして動かせる」ようになっておくことです。今回はその予行演習として、隔離環境でのビルドから、同梱テストを全部走らせるところまでやってみました。 ...
公開を楽しみにしている暗号資産(仮想通貨)があるのですが、あまりにもマイニング素人すぎて不安なので既存のコインで練習することにしました。 練習台としたのは、性質の近い(CPUマイニングが可能)Monero(モネロ)のテストネットです。ノード構築からマイニング、報酬の受け取りまでを一通り予行演習してみました。 ...
Codablecashを発見 Codablecashは、日本人の開発者・飯塚友裕さん(@iizuka)が個人で開発しているL1ブロックチェーンです。既存チェーンの改造ではなく、なんとゼロから。作ろうと決意したのは6〜7年前だそうで、そこから6年以上ひとりで作り続けているそうです。 ...